ホームSearch Results論文検索

検索結果

「キリスト教」に関する論文が 118 件ありました。


No. タイトル 筆者 雑誌名 発行年 PDF
1 キリスト教と仏教の「智恵」表出の論理構造──エックハルトの「私の花は実である」(シラ書)解釈を手がかりにして── 田島照久 東洋学術研究
通巻180号(57巻1号)
2018年
2 キリスト教と生命倫理 土井健司 東洋学術研究
通巻180号(57巻1号)
2018年
3 科学の進歩と生命をめぐる倫理的課題の過去・現在・未来──キリスト教における議論を参考にしながら── 小原克博 東洋学術研究
通巻180号(57巻1号)
2018年
4 エックハルトは悪をどのように考えたか ―悪の原因としての無と創造― 山崎達也 紀要 第33号 2017年
5 持続可能な未来と宗教 加藤尚武 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017年
6 トインビーと宗教 川窪啓資 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017年
7 漢文文化圏における『法華経』の翻訳と伝播 ジャン=ノエル・ロベール 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017年
8 法華経と福音書の譬え話に関する考察 デンニス・ジラ 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017年
9 十字架のヨハネの神秘思想――カトリック的霊性の一極点―― 鶴岡賀雄 東洋学術研究
通巻177号(55巻2号)
2016年
10 トマス・アクィナスにおける神学と哲学 芝元航平 東洋学術研究
通巻177号(55巻2号)
2016年
11 根源悪的現象から他者の地平に向けて 宮本久雄 東洋学術研究
通巻177号(55巻2号)
2016年
12 信仰の合理性――現代カトリシズムの公共性をめぐって 岩本潤一 東洋学術研究
通巻177号(55巻2号)
2016年
13 「信じる」ことと「知る」こと――アウグスティヌスを中心に―― 佐藤直子 東洋学術研究
通巻177号(55巻2号)
2016年
14 日本とヨーロッパにおける宗教改革:日蓮とルター ウルリッヒ・デーン 東洋学術研究
通巻176号(55巻1号)
2016年
15 キリスト教の女性観――その虚像と実像 岡野治子 東洋学術研究
通巻176号(55巻1号)
2016年
16 現代における平和・連帯・希望の哲学――池田SGI会長の『法華経の知恵』に関する対話 カルロス・M・ルア 東洋学術研究
通巻176号(55巻1号)
2016年
17 知恵と自己――仏教とキリスト教との対話 稲垣良典 東洋学術研究
通巻176号(55巻1号)
2016年
18 Religious Reformations in Japan and Europe: An Encounter of Nichiren and Martin Luther ウルリッヒ・デーン Journal Vol. 26 2016年
19 グローバルな「中庸(ワサティア Wasatiyyah)運動」構想 モハメド・ファウジ・ヤコブ 東洋学術研究
通巻175号(54巻2号)
2015年
20 医学におけるイスラームと仏教間の対話 クリストファー・ボイ・チョンメイン 東洋学術研究
通巻175号(54巻2号)
2015年
21 ニカイアからカルケドンへ 古代末期の東方におけるキリスト論論争と教会政治史 中西恭子 東洋学術研究
通巻175号(54巻2号)
2015年
22 東方キリスト教における死生観 袴田 玲 東洋学術研究
通巻175号(54巻2号)
2015年
23 東方キリスト教における霊性 土橋茂樹 東洋学術研究
通巻175号(54巻2号)
2015年
24 偽ディオニュシオス・アレオパギテスについて 今義博 東洋学術研究
通巻175号(54巻2号)
2015年
25 ヘシカズム論争の指し示すもの――グレゴリオス・パラマスと東方教会神学 大森正樹 東洋学術研究
通巻175号(54巻2号)
2015年
26 ルターと日蓮――世界の両端の宗教改革者 ミヒャエル・フォン・ブリュック 東洋学術研究
通巻174号(54巻1号)
2015年
27 Luther and Nichiren―Reformers at Two Different Ends of the World ミヒャエル・フォン・ブリュック Journal Vol. 25 2015年
28 Global Movement of Moderates or Wasatiyyah: A Commentary on an Initiative モハメド・ファウジ・ヤコブ Journal Vol. 25 2015年
29 Dialogue Between Islam and Buddhism in Medicine クリストファー・ボイ・チョンメイン Journal Vol. 25 2015年
30 人類の未来に対する仏教の可能性 リチャード・ゴンブリッチ 東洋学術研究
通巻173号(53巻2号)
2014年
31 イスラーム哲学における「個人」の問題 小林剛 東洋学術研究
通巻173号(53巻2号)
2014年
32 イスラームと仏教 鎌田繁 東洋学術研究
通巻173号(53巻2号)
2014年
33 The Lotus Sutra and Western Culture and Spirituality フランセスク・トラデフロート Journal Vol. 23 2013年
34 レイチェル・カーソンの宗教的ヒューマニズム:『沈黙の春』出版五十周年を記念して コニー・ラッシャー 東洋学術研究
通巻169号(51巻2号)
2012年
35 十九世紀フランスにおける国家と宗教、そして宗教学の成立――伊達聖伸『ライシテ、道徳、宗教学』に寄せて 松本礼二 東洋学術研究
通巻169号(51巻2号)
2012年
36 科学の信仰/信仰の科学 鈴木規夫 東洋学術研究
通巻169号(51巻2号)
2012年
37 神学的観点からの全体論的治癒 エルマール・クーン 東洋学術研究
通巻169号(51巻2号)
2012年
38 擬ディオニュシオスとパラマスにおける神学的主題の図像学的解釈とエックハルトによるその主題の受容 エミール・イワノフ 東洋学術研究
通巻168号(51巻1号)
2012年
39 「9~10世紀ブルガリアの君主『ボリス公とシメオン帝』のイコノグラフィー」再論 アクシニア・ジュロヴァ 東洋学術研究
通巻168号(51巻1号)
2012年
40 The Religious Humanism of Rachel Carson: On the 50th Anniversary of the Publication of Silent Spring コニー・ラッシャー Journal Vol. 22 2012年
41 Iconographic Interpretations of Theological Themes in Pseudo-Dionysius the Areopagite and in St. Gregory Palamas and the Reception of these Themes by Meister Eckhart エミール・イワノフ Journal Vol. 22 2012年
42 Once Again about the Iconography of Bulgarian Rulers Prince Boris (Knyaz Boris) and King Simeon (Tsar Simeon) -- 9th - 10th Century - アクシニア・ジュロヴァ Journal Vol. 22 2012年
43 自然との対話そして宗教間の出会い――センス・オブ・ワンダーの比較神学に向けて コニー・ラッシャー 東洋学術研究
通巻167号(50巻2号)
2011年
44 吉野作造〈後期〉のナショナリズム――理想主義実現の足跡 氏家法雄 紀要 27号 2011年
45 Dialogue with Nature and Interreligious Encounter: Toward a Comparative Theology of the Sense of Wonder コニー・ラッシャー Journal Vol. 21 2011年
46 The Relation between Sacredness and Secularity from the Religious and Legal Viewpoints--Focusing on the Buddhist Temples in the Edo Period and the Anglican Church in the Tudor Age 小島信泰 紀要 26号 2010年
47 吉野作造<中期>のナショナリズム――第一次世界大戦前後の軌跡 氏家法雄 紀要 26号 2010年
48 El Amor en el Sutra del Loto y en la Mística de Juan de la Cruz F・トラデフロート・フレイセス Journal Vol. 20 2010年
49 「法華経」と「神秘家・十字架のヨハネ」における愛 F・トラデフロート・フレイセス 東洋学術研究
通巻163号(48巻2号)
2009年
50 吉野作造(前期)のナショナリズム――日露戦争から第一次世界大戦までの対応 氏家法雄 紀要 25号 2009年
51 The Doctrine of Houon (Repaying the Debts of Gratitude) in Japanese Buddhist Thought and its Role in Labor Ethics Formation リュボーフ・カレーロワ Journal Vol. 19 2009年
52 日本仏教の「報恩」の教理と労働倫理形成におけるその役割 リュボーフ・カレーロワ 東洋学術研究
通巻161号(47巻2号)
2008年
53 何故なしの生:エックハルト神学における生の始原     山崎達也 東洋学術研究
通巻160号(47巻1号)
2008年
54 死と生――哲学的・神学的考察                カール・M・ヴォーシッツ 東洋学術研究
通巻160号(47巻1号)
2008年
55 エラスムスの聖職者批判(2)――「アルキビアデスのシレノス」から 柳沼正広 紀要 24号 2008年
56 メキシコの教育変遷――カトリック教理教育からの脱却、信仰の自由への道程 原稔 紀要 24号 2008年
57 吉満義彦の人間主議論-近代批判とその神学的根拠(1) 氏家法雄 紀要 24号 2008年
58 Leben ohne WarumーーDer Ursprung des Lebens in der Theologie Meister Eckharts 山崎達也 Journal Vol. 18 2008年
59 Tod und Lebenーーphilosophisch und theologisch betrachtet カール・M・ヴォーシッツ Journal Vol. 18 2008年
60 Message for the Age of Human RightsーWhat Does the Third Millennium Require? (2) 池田大作/アドルフォ・ペルス=エスキベル Journal Vol. 18 2008年
61 ブッシュ共和党政権の福祉政策――新田紀子「思いやりのある保守主義」の紹介を中心に 松岡泰 東洋学術研究
通巻159号(46巻2号)
2007年
62 アメリカにおける政教関係の現在 千葉眞 東洋学術研究
通巻158号(46巻1号)
2007年
63 人格主義の生命倫理――受精時からのヒト胚の尊厳について 秋葉悦子 東洋学術研究
通巻158号(46巻1号)
2007年
64 キリスト教の「生命のはじまり」に関する一考察 藤原武男 紀要 23号 2007年
65 メキシコにおける原理主義運動の現状 原稔 紀要 23号 2007年
66 明治キリスト教と宗教多元主義の諸問題――事例としてのユニテリアン派の活動から(2)  氏家法雄 紀要 23号 2007年
67 The Eastern Orthodox Theology and BuddhismーーDeification and Nirvāṇa 山崎達也 Journal Vol. 17 2007年
68 Personalistic Bioethics: The Dignity of the Human Embryo from the Moment of Fertilization 秋葉悦子 Journal Vol. 17 2007年
69 Message for the Age of Human Rights—What Does the Third Millennium Require? (1) 池田大作/アドルフォ・ペルス=エスキベル Journal Vol. 17 2007年
70 統合ヨーロッパと宗教・生命の政治 小川有美 東洋学術研究
通巻157号(45巻2号)
2006年
71 東方キリスト教神学と仏教――神化とニルヴァーナ 山崎達也 東洋学術研究
通巻157号(45巻2号)
2006年
72 制度的政教分離と心情的政教融合――18世紀後半アメリカ社会における政教関係 齋藤眞 東洋学術研究
通巻156号(45巻1号)
2006年
73 ラテンアメリカの宗教変遷:グロバリゼーションによる40年間の宗教勢力変化 原稔 紀要 22号 2006年
74 明治キリスト教と宗教多元主義の諸問題――事例としてのユニテリアン派の活動から(1) 氏家法雄 紀要 22号 2006年
75 The Humanist Principle—Compassion and Tolerance(2) 池田大作/フェリックス・ウンガー Journal Vol. 16 2006年
76 スイスにおける政治と宗教 森田安一 東洋学術研究
通巻155号(44巻2号)
2005年
77 Islamic-Christian Dialogue ジャマール・マリク Journal Vol. 15 2005年
78 Religion as a Sign of Understanding オイゲン・ビーザー Journal Vol. 15 2005年
79 Dialogue: The Humanist Principle--Compassion and Tolerance (1) 池田大作/フェリックス・ウンガー Journal Vol. 15 2005年
80 ドイツにおける国家と宗教―EU諸国にも言及しつつ 倉松功 東洋学術研究
通巻153号(43巻2号)
2004年
81 啓蒙期フランスにおける宗教と政治 吉岡知哉 東洋学術研究
通巻153号(43巻2号)
2004年
82 イスラム教とキリスト教との対話 ジャマール・マリク 東洋学術研究
通巻152号(43巻1号)
2004年
83 協調の《しるし》としての宗教―新たなる無神論への挑戦 オイゲン・ビーザー 東洋学術研究
通巻152号(43巻1号)
2004年
84 The Contribution of Buddhism and Christianity to Peace in the World カール・M・ヴォーシッツ Journal Vol. 13 2003年
85 Peace Here and Now:Impulses for a New Peace Awareness オイゲン・ビーザー Journal Vol. 13 2003年
86 Women in the World of Christianity:From the Religious Right to Feminist Theology 小原克博 Journal Vol. 13 2003年
87 オランダ政治における宗教的寛容の歴史的文脈 水島治郎 東洋学術研究
通巻149号(41巻2号)
2002年
88 世界平和に対する仏教とキリスト教の貢献 カール・M・ヴォーシッツ 東洋学術研究
通巻149号(41巻2号)
2002年
89 平和の神学的意味―新しい平和意識への刺激 オイゲン・ビーザー 東洋学術研究
通巻149号(41巻2号)
2002年
90 キリスト教世界の女性たち―宗教右派からフェミニスト神学まで 小原克博 東洋学術研究
通巻148号(41巻1号)
2002年
91 異端審問・マラーノ・新世界・イエスズ会 荒木正純 論集 2号 2001年
92 イギリス公定教会体制の形成と変容―State Church から voluntary denomination へ  星野修 東洋学術研究
通巻145号(39巻2号)
2000年
93 「まだみぬ世界の友」 ヴァシャ・ヴェリノヴァ 東洋学術研究
通巻144号(39巻1号)
2000年
94 現代西洋における創価学会運動 ブライアン・ウィルソン 東洋学術研究
通巻141号(37巻2号)
1998年
95 キリスト教と人権―真の政治的ヒューマニズムをめざして 稲垣良典 東洋学術研究
通巻141号(37巻2号)
1998年
96 第三の千年を迎える東方キリスト教文学―若干の研究総括と展望 E・N・メッシェルスカヤ 東洋学術研究
通巻140号(37巻1号)
1998年
97 現代キリスト教の行方―脱制度化への推移 ジェームズ・W・ハイジック 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997年
98 黒人教会の成立と変容 松岡泰 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996年
99 アメリカと宗教―ピューリタニズムからカルトまで 有賀弘 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996年
100 キリスト教と創価学会の対話―南山宗教文化研究所編『カトリックと創価学会』の書評 武邦保 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996年
101 ヨーロッパにおける宗教と政治 カレル・ドベラーレ 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996年
102 〈特別講演〉科学と宗教 アナトーリ・A・ログノフ 東洋学術研究
通巻132号(33巻1号)
1994年
103 科学と宗教 村上陽一郎 東洋学術研究
通巻132号(33巻1号)
1994年
104 聖なるものはないか-プロテスタンティズムのエートスと仏教の精神 ブライアン・ボッキング 東洋学術研究
通巻131号(32巻2号)
1993年
105 カトリックにおける伝統と革新―信徒運動と社会的活動の意義 ヤン・スィンゲドー 東洋学術研究
通巻126号(30巻2号)
1991年
106 キリスト教における伝統と革新―教団の社会学序説 武邦保 東洋学術研究
通巻125号(30巻1号)
1991年
107 フィンランドにおける福音ルーテル教会と国家 ジョウコ・シーボ 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990年
108 宗教とヨーロッパの形成 ジャン=ポール・ヴィレーム 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990年
109 異なった宗教の共存 デヴィッド・リード 東洋学術研究
通巻117号(28巻1号)
1989年
110 宗教の衰退、そして新しい流れ―フランスの宗教変化に関わるいくつかの要因から ダニエル・エルヴュー・レジェール 東洋学術研究
通巻117号(28巻1号)
1989年
111 イスラム教と仏教―寛容・慈悲・ヒューマニズム アガ・カーン 東洋学術研究
通巻115号(27巻2号)
1988年
112 キリスト教から見た生と死 小川圭治 東洋学術研究
通巻115号(27巻2号)
1988年
113 生命の尊厳と人権 稲垣良典 東洋学術研究
通巻114号(27巻1号)
1988年
114 システム社会・宗教・実践 森田雄三郎 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984年
115 ディルタイ哲学における宗教と神学 ウルリヒ・ヘルマン 東洋学術研究
通巻104号(22巻1号)
1983年
116 バルトとハイデガーにおける場所の論理―東洋と西洋の相互理解によせて 大島末男 東洋学術研究
通巻104号(22巻1号)
1983年
117 解釈学の試みと問題点―最近の神学動向、その一 森田雄三郎 東洋学術研究
通巻102号(21巻1号)
1982年
118 キリスト者の「永遠の生命」信仰 ハインリッヒ・オット 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981年

トップへ戻る
ホームSearch Results論文検索