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126 results found for "Religion and Politics".


No. Title Author Volume Number Year PDF
1 地球的危機における公共哲学の役割 Naoshi Yamawaki 東洋学術研究
通巻176号(55巻1号)
2016
2 Civilisational Approach to Economic Development: An Islamic Perspective Nik Mustapha Hj Nik Hassan Journal Vol. 25 2015
3 Buddhist Contributions to Climate Response Stephanie Kaza Journal Vol. 24 2014
4 環境倫理―タイ仏教の視点から Donald Swearer 東洋学術研究
通巻172号(53巻1号)
2014
5 気候変動への対応―仏教者は何を貢献できるか Stephanie Kaza 東洋学術研究
通巻172号(53巻1号)
2014
6 経済発展への文明的アプローチ:イスラームの視座 Mustapha Nik 東洋学術研究
通巻173号(53巻2号)
2014
7 仏教の(脱)民族化―グローバル化した世界秩序のために Suren Rāghavan 東洋学術研究
通巻173号(53巻2号)
2014
8 民主化過程における宗教 Fujiwara Kiichi 東洋学術研究
通巻168号(51巻1号)
2012
9 宗教から国家へ――信仰箇条としての近代政治原理 Yoshioka Tomoya 東洋学術研究
通巻168号(51巻1号)
2012
10 十九世紀フランスにおける国家と宗教、そして宗教学の成立――伊達聖伸『ライシテ、道徳、宗教学』に寄せて Matsumoto Reiji 東洋学術研究
通巻169号(51巻2号)
2012
11 吉野作造〈後期〉のナショナリズム――理想主義実現の足跡 Ujike Norio 紀要 27号 2011
12 The Question of Minority Rights in Arab Countries, is a Religious or a National Issues? Francesca Maria Corrao 紀要 27号 2011
13 政治的「無神論」をめぐって――柴田寿子氏の問題提起を受けて Sugita Atushi 東洋学術研究
通巻166号(50巻1号)
2011
14 Buddhism in China and Modern Society: An Introduction Centering Around the Teachings of Taixu and Yinshun Wei Daoru Journal Vol. 20 2010
15 Re-understanding of the Social Role or the Cultural Function of Religion--Theoretical Refections drawn from Interational Hot Issues after the Cold War and Religions Zhang Zhigang Journal Vol. 20 2010
16 The Source and Development of Japan's Philosophies of Non-Violence Yamamuro Shinichi Journal Vol. 20 2010
17 吉野作造<中期>のナショナリズム――第一次世界大戦前後の軌跡 Ujike Norio 紀要 26号 2010
18 The Relation between Sacredness and Secularity from the Religious and Legal Viewpoints--Focusing on the Buddhist Temples in the Edo Period and the Anglican Church in the Tudor Age Kojima Nobuyasu 紀要 26号 2010
19 中国仏教と現代社会―太虚・印順を中心として紹介 Wei Daoru 東洋学術研究
通巻164号(49巻1号)
2010
20 宗教の社会的役割と文化的機能に関する再認識――宗教と冷戦後国際的に焦点となった問題から触発された理論的省察 Zhang Zhigang 東洋学術研究
通巻164号(49巻1号)
2010
21 ガンディーの非暴力と政治 Nakajima Takeshi 東洋学術研究
通巻164号(49巻1号)
2010
22 日本の非暴力思想の水脈と その展開 Yamamuro Shinichi 東洋学術研究
通巻164号(49巻1号)
2010
23 戦後イラクの政治ブロック形成における社会的紐帯意識の役割 Sakai Keiko 東洋学術研究
通巻164号(49巻1号)
2010
24 文化の中の〈宗教〉――ディルタイと和辻の場合 Kaburagi Masahiko 東洋学術研究
通巻165号(49巻2号)
2010
25 An Ethics of Justice in Buddhism seen in a Cross-Cultural Context Michael Von Brück Journal Vol. 19 2009
26 Sufism in the Context of Modem Politics Marietta Stepanyants Journal Vol. 19 2009
27 吉野作造(前期)のナショナリズム――日露戦争から第一次世界大戦までの対応 Ujike Norio 紀要 25号 2009
28 Making the world safe for statehood――1930年代におけるC・シュミットの国家論 Hoshino Osamu 東洋学術研究
通巻162号(48巻1号)
2009
29 ソフトパワーを求める歴史の潮流 Wakae Kenzo 東洋学術研究
通巻162号(48巻1号)
2009
30 文化間対話から見た仏教の正義倫理 Michael Von Brück 東洋学術研究
通巻163号(48巻2号)
2009
31 もう一つのヨーロッパ近代――イギリス立憲主義の知的源流と政治的思惟様式 Doi Yoshinori 東洋学術研究
通巻163号(48巻2号)
2009
32 ドイツにおける文化の多様性 Tsutaki Fumiko 東洋学術研究
通巻163号(48巻2号)
2009
33 Message for the Age of Human RightsーWhat Does the Third Millennium Require? (2) Ikeda Daisaku/adolfo Pérez Esquivel Journal Vol. 18 2008
34 吉満義彦の人間主議論-近代批判とその神学的根拠(1) Ujike Norio 紀要 24号 2008
35 Formen der Macht―― Konsequenzen für Individuen und Gesellschaft Barbara Drinck 紀要 24号 2008
36 エラスムスの聖職者批判(2)――「アルキビアデスのシレノス」から Yaginuma Masahiro 紀要 24号 2008
37 鏡としてのマイノリティ――政治と宗教とをめぐる日本とフランスとの比較研究              Suzuki Norio 東洋学術研究
通巻160号(47巻1号)
2008
38 アメリカとイスラム――社会通念と政策選択         Fujiwara Kiichi 東洋学術研究
通巻160号(47巻1号)
2008
39 イスラエル・パレスチナへの旅 Hirayama Kentaro 東洋学術研究
通巻161号(47巻2号)
2008
40 Message for the Age of Human Rights—What Does the Third Millennium Require? (1) Ikeda Daisaku/adolfo Pérez Esquivel Journal Vol. 17 2007
41 メキシコにおける原理主義運動の現状 Hara Minoru 紀要 23号 2007
42 アメリカにおける政教関係の現在 Chiba Shin 東洋学術研究
通巻158号(46巻1号)
2007
43 人間性と民主主義 Francesca Maria Corrao 東洋学術研究
通巻159号(46巻2号)
2007
44 仏教徒に《殺》は許されるか――暴力に対する仏教の態度 Jens-uwe Hartmann 東洋学術研究
通巻159号(46巻2号)
2007
45 ブッシュ共和党政権の福祉政策――新田紀子「思いやりのある保守主義」の紹介を中心に Matsuoka Yasushi 東洋学術研究
通巻159号(46巻2号)
2007
46 靖国神社問題――自著との関わりで Akazawa Shiro 東洋学術研究
通巻159号(46巻2号)
2007
47 The Basic Teachings of Islam Oda Yoshiko Journal Vol. 16 2006
48 ラテンアメリカの宗教変遷:グロバリゼーションによる40年間の宗教勢力変化 Hara Minoru 紀要 22号 2006
49 イスラームの基本的教え Oda Yoshiko 東洋学術研究
通巻156号(45巻1号)
2006
50 制度的政教分離と心情的政教融合――18世紀後半アメリカ社会における政教関係 Saito Makoto 東洋学術研究
通巻156号(45巻1号)
2006
51 現代イスラエルの政治と宗教――「誰がユダヤ人か?」をめぐる諸問題 Usuki Akira 東洋学術研究
通巻156号(45巻1号)
2006
52 借金の始末――江戸時代の法の階層構造―― Kojima Nobuyasu 東洋学術研究
通巻156号(45巻1号)
2006
53 日蓮の宗教政治思想――仏教的王権論の中での位置づけ S. H. Shomakhmadov 東洋学術研究
通巻157号(45巻2号)
2006
54 統合ヨーロッパと宗教・生命の政治 Ogawa Ariyoshi 東洋学術研究
通巻157号(45巻2号)
2006
55 ガンディー―混迷の時代へのメッセージ Momimoto Tatsuo 東洋学術研究
通巻154号(44巻1号)
2005
56 近代ドイツ語圏における「ユダヤ人性」 Naganuma Muneaki 東洋学術研究
通巻154号(44巻1号)
2005
57 池田大作の政治観およびその実践 Wang Xinsheng 東洋学術研究
通巻155号(44巻2号)
2005
58 スイスにおける政治と宗教 Morita Yasukazu 東洋学術研究
通巻155号(44巻2号)
2005
59 現代フランス社会における「ライシテ(政教分離)」概念の変容―イスラム子女のスカーフ問題をめぐって Manzoku Tamae 紀要 20号 2004
60 近代インドにおける国家と宗教の相剋―ガンディー現象とは何だったのか Takenaka Chiharu 東洋学術研究
通巻152号(43巻1号)
2004
61 ガンジーとその人間主義 Ved. P. Nanda 東洋学術研究
通巻153号(43巻2号)
2004
62 啓蒙期フランスにおける宗教と政治 Yoshioka Tomoya 東洋学術研究
通巻153号(43巻2号)
2004
63 ドイツにおける国家と宗教―EU諸国にも言及しつつ Kuramatsu Isao 東洋学術研究
通巻153号(43巻2号)
2004
64 Women in the World of Christianity:From the Religious Right to Feminist Theology Kohara Katsuhiro Journal Vol. 13 2003
65 宗教原理主義とテロリズム Tsuruki Makoto 東洋学術研究
通巻150号(42巻1号)
2003
66 イスラエルの政治と宗教 Tateyama Ryoji 東洋学術研究
通巻151号(42巻2号)
2003
67 牧口常三郎の戦争観とその実践的展開―宗教的・教育的反戦アプローチをめぐって Matsuoka Mikio 紀要 18号 2002
68 ロシア政治と宗教 Shimotomai Nobuo 東洋学術研究
通巻148号(41巻1号)
2002
69 戦争はどう記憶されてきたか Fujiwara Kiichi 東洋学術研究
通巻148号(41巻1号)
2002
70 オランダ政治における宗教的寛容の歴史的文脈 Mizushima Jiro 東洋学術研究
通巻149号(41巻2号)
2002
71 中東の政治と宗教  Hirayama Kentaro 東洋学術研究
通巻146号(40巻1号)
2001
72 出雲神道と国家神道  Hara Takeshi 東洋学術研究
通巻146号(40巻1号)
2001
73 宗教倫理と政治統合―アメリカ合衆国の場合  Furuya Jun 東洋学術研究
通巻147号(40巻2号)
2001
74 朝鮮王朝における政治と思想をいかに研究すべきか  Park Hong-kyu 東洋学術研究
通巻147号(40巻2号)
2001
75 Tsunesaburo Makiguchi's Theory of the State Miyata Koichi Journal
Vol. 10 Special
2000
76 宗教的寛容から信教の自由へ  Aruga Hiroshi 東洋学術研究
通巻144号(39巻1号)
2000
77 新新宗教(後期新宗教)の政治意識―世俗主義と反世俗主義のせめぎあいの中で  Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻144号(39巻1号)
2000
78 明治初期の政教関係 Yonehara Ken 東洋学術研究
通巻144号(39巻1号)
2000
79 イギリス公定教会体制の形成と変容―State Church から voluntary denomination へ  Hoshino Osamu 東洋学術研究
通巻145号(39巻2号)
2000
80 教会・国家関係についての近年の研究動向―モンスマ/ソーパー『多元主義の挑戦』(1997年)をめぐって Hoshino Osamu 東洋学術研究
通巻142号(38巻1号)
1999
81 イスラミック・ヨーロッパの再生―マルチ・カルチュラルな宗教言説の政治化 Suzuki Norio 東洋学術研究
通巻142号(38巻1号)
1999
82 宗教法人法改正をめぐる諸問題 Kirigaya Akira 東洋学術研究
通巻142号(38巻1号)
1999
83 フランス宗教政策の多面性 Oishi Makoto 東洋学術研究
通巻143号(38巻2号)
1999
84 宗教組織と政治参加 Yoshioka Tomoya 東洋学術研究
通巻143号(38巻2号)
1999
85 アメリカ合衆国の政教分離判例における分離派・覚書―宗教学校助成の諸事件に見る Sasaki Hiromichi 東洋学術研究
通巻143号(38巻2号)
1999
86 宗教と政治と国家―その比較文化社会学的考察 N. J. Demerath Iii 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
87 社会契約説と宗教 Yoshioka Tomoya 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
88 ドイツにおける政治と宗教―19世紀から20世紀 Hoshino Osamu 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
89 シュライエルマッハーにおける国家と宗教―ディルタイ研究の視点から Kaburagi Masahiko 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
90 フランスの政教分離原則―その虚像と実像 Oishi Makoto 東洋学術研究
通巻139号(36巻2号)
1997
91 イスラーム世界における宗教と政治―その「バッソ・オスティナート」をさぐる Suzuki Norio 東洋学術研究
通巻139号(36巻2号)
1997
92 17世紀中葉マサチューセッツ湾植民地における教会―国家関係 Sasaki Hiromichi 東洋学術研究
通巻139号(36巻2号)
1997
93 ライシテ概念の歴史的変遷と現代フランス社会におけるその問題点 Manzoku Tamae 紀要 12号 1996
94 ボン基本法における国家と宗教(1) Shiotsu Toru 紀要 12号 1996
95 ヨーロッパにおける宗教と政治 Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
96 日本宗教の社会活動 Nakano Tsuyoshi 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
97 ガンジーの遺産と21世紀の挑戦 N. Radhakrishnan 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
98 宗教と人権を語る S,mohan 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996
99 21世紀における菩薩の公共的役割 David W. Chappell 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996
100 アメリカと宗教―ピューリタニズムからカルトまで Aruga Hiroshi 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996
101 黒人教会の成立と変容 Matsuoka Yasushi 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996
102 宗教団体の政治活動―政教分離原則の意味 Kirigaya Akira 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
103 日本国憲法における宗教の意味―信教の自由を脅かすもの Fujita Hisanori 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
104 宗教による自立の可能性 Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
105 アメリカ憲法における信教の自由と政教分離の調整 Shiotsu Toru 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
106 信教の自由と「社会通念」 Shiotsu Toru 東洋学術研究
通巻132号(33巻1号)
1994
107 〈対談〉イスラム教における「聖」と「俗」 Itagaki Yuzo/nakamura Kojiro 東洋学術研究
通巻129号(31巻2号)
1992
108 伝教大師最澄の僧俗観と国家-『顕戒論』を中心として Kojima Nobuyasu 紀要 7号 1991
109 東欧市民革命と人権・宗教 Hirata Kiyoaki 東洋学術研究
通巻125号(30巻1号)
1991
110 キリスト教における伝統と革新―教団の社会学序説 Take Kuniyasu 東洋学術研究
通巻125号(30巻1号)
1991
111 天地の公道―日本戦中期における宗教と国家 Marilyn F. Nefsky 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
112 日本における国家と宗教の一側面―最近の判例を契機として Kirigaya Akira 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
113 多宗教国民国家における国家と宗教―南アジアの場合 T. K. Oommen 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
114 ソビエト型システムにおける宗教の正当化と国家統制―ポーランド、チェコスロバキア、ハンガリーのカトリシズムを例として Patrick Michel 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
115 宗教とヨーロッパの形成 Jean-paul Willaime 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
116 フィンランドにおける福音ルーテル教会と国家 Juko Sihvo 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
117 近代日本における「思想」の意味 Carol Gluck 東洋学術研究
通巻123号(29巻3号)
1990
118 〈対談〉東アジア文化の種々相と仏教 Ueda Masaaki / Kimura Kiyotaka 東洋学術研究
通巻124号(29巻4号)
1990
119 〈対談〉基本的人権と国民の義務をめぐって Moriguchi Mitsuo / Matsushima Kiyoshi 東洋学術研究
通巻114号(27巻1号)
1988
120 生命の尊厳と人権 Inagaki Ryosuke 東洋学術研究
通巻114号(27巻1号)
1988
121 間奏 CISRと日本の宗教社会学 Abe Yoshiya 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
122 宗教団体の自治と司法権の介入 Kirigaya Akira 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
123 占領と日本宗教制度の改革―戦後日本の世俗化過程の一考察 Nakano Tsuyoshi 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
124 仏教の平和思想 Nakamura Hajime 東洋学術研究
通巻113号(26巻2号)
1987
125 アショーカ王と平和思想 Masuhara Yoshihiko 東洋学術研究
通巻113号(26巻2号)
1987
126 「和」の反仏教性と仏教の反戦性 Hakamaya Noriaki 東洋学術研究
通巻113号(26巻2号)
1987

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