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194 results found for "Religious studies".


No. Title Author Volume Number Year PDF
1 新宗教と近代性 ―日本社会における新宗教論を通して― Katsuaki Onishi 紀要 第33号 2017
2 大地の思想と現代世界 Masako Keta 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017
3 トインビーと宗教 Keisuke Kawakubo 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017
4 十九世紀から二十世紀初頭におけるロシアの中央アジア探険隊 I. F. Popova 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017
5 中国語世界における経典 Jérôme Ducor 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017
6 ウジェーヌ・ビュルヌフ、仏教研究の父 Dominique Trotignon 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017
7 仏教経典――卓越した精神遺産 Dominique Trotignon 東洋学術研究
通巻178号(56巻1号)
2017
8 新宗教における高齢化と教団形態─「なかま・官僚制連結モデル」の行方─ Katsuaki Onishi 紀要 32号 2016
9 自然災害と仏教者の活動 ―東日本大震災をめぐって― Katsuaki Onishi 東洋学術研究
通巻177号(55巻2号)
2016
10 信仰の合理性――現代カトリシズムの公共性をめぐって Jyunichi Iwamoto 東洋学術研究
通巻177号(55巻2号)
2016
11 地球的危機における公共哲学の役割 Naoshi Yamawaki 東洋学術研究
通巻176号(55巻1号)
2016
12 Buddhist Organizations and Their Response to Natural Disasters Katsuaki Onishi Journal Vol. 26 2016
13 (De)ethnicizing Buddhism for a Globalized World Order Suren Rāghavan Journal Vol. 24 2014
14 気候変動への対応―仏教者は何を貢献できるか Stephanie Kaza 東洋学術研究
通巻172号(53巻1号)
2014
15 Buddhist Contributions to Climate Response Stephanie Kaza Journal Vol. 24 2014
16 宗教学とポジショナリティ―「宗教」を語りつづけることと身体性 Taira Sunao 紀要  29号 2013
17 法華経は西洋文化に何を寄与できるか Torradeflot Francesc 東洋学術研究
通巻171号(52巻2号)
2013
18 宗教運動論の展開とその展望――日本社会の実証的研究に即して―― Katsuaki Onishi 紀要 28号 2012
19 十九世紀フランスにおける国家と宗教、そして宗教学の成立――伊達聖伸『ライシテ、道徳、宗教学』に寄せて Matsumoto Reiji 東洋学術研究
通巻169号(51巻2号)
2012
20 東洋哲学研究所創立50周年への祝辞 Nakamura Kojiro 東洋学術研究
通巻167号(50巻2号)
2011
21 東洋哲学研究所創立50周年への祝辞 Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻167号(50巻2号)
2011
22 東洋哲学研究所創立50周年への祝辞 Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻167号(50巻2号)
2011
23 The Question of Minority Rights in Arab Countries, is a Religious or a National Issues? Francesca Maria Corrao 紀要 27号 2011
24 日本人はどれくらい宗教団体を信頼しているのか――宗教団体に関する世論調査から Ishii Kenji 東洋学術研究
通巻165号(49巻2号)
2010
25 文化の中の〈宗教〉――ディルタイと和辻の場合 Kaburagi Masahiko 東洋学術研究
通巻165号(49巻2号)
2010
26 宗教の社会的役割と文化的機能に関する再認識――宗教と冷戦後国際的に焦点となった問題から触発された理論的省察 Zhang Zhigang 東洋学術研究
通巻164号(49巻1号)
2010
27 世界宗教研究所所長の「開会あいさつ」 Zhuo Xinping 東洋学術研究
通巻164号(49巻1号)
2010
28 The Relation between Sacredness and Secularity from the Religious and Legal Viewpoints--Focusing on the Buddhist Temples in the Edo Period and the Anglican Church in the Tudor Age Kojima Nobuyasu 紀要 26号 2010
29 Re-understanding of the Social Role or the Cultural Function of Religion--Theoretical Refections drawn from Interational Hot Issues after the Cold War and Religions Zhang Zhigang Journal Vol. 20 2010
30 奄美・N集落の都市移住者の個人生活史――宗教との関わりについて Tajima Tadaatsu 東洋学術研究
通巻163号(48巻2号)
2009
31 寛容論と宗教の共存――共存の形式に関する考察 Katsuaki Onishi 紀要 25号 2009
32 組織アイデンティティと宗教集団論――宗教集団の多元性へのパースペクティブを巡って  Katsuaki Onishi 紀要 24号 2008
33 メキシコの教育変遷――カトリック教理教育からの脱却、信仰の自由への道程 Hara Minoru 紀要 24号 2008
34 〈非合理性の復権〉の向こう側 Katsuaki Onishi 東洋学術研究
通巻159号(46巻2号)
2007
35 いのちの始まりの生命倫理――危機の時代の生命科学と宗教文化 Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻158号(46巻1号)
2007
36 現代社会における宗教の新しい意味――「宗教」概念の脱自明化と可能性 Taira Sunao 東洋学術研究
通巻158号(46巻1号)
2007
37 宗教的行為の重層関係――現世利益とその宗教的合理化を巡って  Katsuaki Onishi 紀要 23号 2007
38 Reexamination of Religion in Contemporary Society Taira Sunao Journal Vol. 17 2007
39 The Buddhist Manuscripts in the Collection of St-Petersburg Branch of the Institute of Oriental Studies, Russian Academy of Sciences I. F. Popova Journal Vol. 17 2007
40 Bioethics on the Beginning of Life: Bioscience and Religious Culture in an Age of Crisis Susumu Simazono Journal Vol. 17 2007
41 東洋学研究所(サンクトペテルブルク)による仏教文献の収集 I. F. Popova 東洋学術研究
通巻157号(45巻2号)
2006
42 メディアにおける宗教の表象 Benjamin Dorman 東洋学術研究
通巻156号(45巻1号)
2006
43 Reconciling Identity and Citizenship:A Case for Moral Cosmopolitanism in a Divided World Satish Kumar 紀要 22号 2006
44 現代社会における宗教対話の苦境と希望 Zhuo Xinping 東洋学術研究
通巻154号(44巻1号)
2005
45 現代フランス社会における「ライシテ(政教分離)」概念の変容―イスラム子女のスカーフ問題をめぐって Manzoku Tamae 紀要 20号 2004
46 中国少数民族の初期哲学における宇宙観概説 Tong Defu 東洋学術研究
通巻148号(41巻1号)
2002
47 宗教倫理と政治統合―アメリカ合衆国の場合  Furuya Jun 東洋学術研究
通巻147号(40巻2号)
2001
48 仏教の「中道」思想と多元文化  He Jingsong 東洋学術研究
通巻147号(40巻2号)
2001
49 イギリス公定教会体制の形成と変容―State Church から voluntary denomination へ  Hoshino Osamu 東洋学術研究
通巻145号(39巻2号)
2000
50 アメリカの創価学会―SGIにおける供給と需要の問題(2)  David Machacek 東洋学術研究
通巻145号(39巻2号)
2000
51 アメリカの創価学会―SGIにおける供給と需要の問題(1)  Philip Hammond 東洋学術研究
通巻145号(39巻2号)
2000
52 明治初期の政教関係 Yonehara Ken 東洋学術研究
通巻144号(39巻1号)
2000
53 現代フランス社会における仏教受容 Manzoku Tamae 紀要 16号 2000
54 The History and Role of the Institute of Oriental Philosophy Kawada Yoichi Journal Vol. 10 2000
55 The History of the Institute of World Religions, Chinese Academy of Social Sciences Wu Yungui Journal Vol. 10 2000
56 東洋哲学研究所の歴史と役割 Kawada Yoichi 東洋学術研究
通巻143号(38巻2号)
1999
57 発展する中国社会科学院世界宗教研究所 Wu Yungui 東洋学術研究
通巻143号(38巻2号)
1999
58 新宗教―その直面する問題 Bryan Wilson 東洋学術研究
通巻141号(37巻2号)
1998
59 ヨーロッパにおけるカルト論争 James A. Beckford 東洋学術研究
通巻141号(37巻2号)
1998
60 ドイツにおける政治と宗教―19世紀から20世紀 Hoshino Osamu 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
61 社会契約説と宗教 Yoshioka Tomoya 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
62 涅槃への道―現代ドイツにおける仏教の伝統と活動 M. Baumann 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
63 宗教と政治と国家―その比較文化社会学的考察 N. J. Demerath Iii 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
64 異文化の出会いと宗教的習合 K. P. Koepping 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
65 イスラムの現代的意義 Yuri A. Petrosyan 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
66 現代キリスト教の行方―脱制度化への推移 James W. Heisig 東洋学術研究
通巻138号(36巻1号)
1997
67 フランスにおける仏教受容史―19世紀の宗教研究を中心に Manzoku Tamae 紀要 13号 1997
68 創価学会の真の国際化に向けて Howard Hunter 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996
69 宗教多元主義―異文化/異宗教間の対話の基礎づけ Mase Hiromasa 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996
70 「文明の衝突」を超えて Abe Yoshiya 東洋学術研究
通巻137号(35巻2号)
1996
71 日本宗教の社会活動 Nakano Tsuyoshi 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
72 気枯れ社会の実感宗教 Nishiyama Shigeru 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
73 社会変動と伝統仏教 Hoshino Eiki 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
74 現代社会の危機と宗教 Araki Michio 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
75 戦後社会と宗教の役割 Akaike Noriaki 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
76 ヨーロッパにおける宗教と政治 Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻136号(35巻1号)
1996
77 ライシテ概念の歴史的変遷と現代フランス社会におけるその問題点 Manzoku Tamae 紀要 12号 1996
78 創価学会―改宗と統合の過程 Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
79 宗教による自立の可能性 Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
80 現代の宗教における倫理の必要性 James W. Heisig 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
81 現代社会の世俗性と宗教性 Inoue Nobutaka 東洋学術研究
通巻134号(34巻1号)
1995
82 「A TIME TO CHANT: The Soka Gakkai Buddhists in Britain」の書評 Yamanaka Hiroshi 東洋学術研究
通巻133号(33巻2号)
1994
83 宗教の価値科学的研究の可能性とその意義―牧口常三郎の試みを手掛かりにして Miyata Koichi 東洋学術研究
通巻133号(33巻2号)
1994
84 信教の自由と「社会通念」 Shiotsu Toru 東洋学術研究
通巻132号(33巻1号)
1994
85 聖なるものはないか-プロテスタンティズムのエートスと仏教の精神 Brian Bocking 東洋学術研究
通巻131号(32巻2号)
1993
86 〈インタビュー〉現代社会における葬送儀礼 Komoto Mitsugu 東洋学術研究
通巻131号(32巻2号)
1993
87 牧口教育思想と生活知―近代宗教運動論の視点から Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻131号(32巻2号)
1993
88 ポスト・モダンの世界における聖職者 Harvey Cox 東洋学術研究
通巻131号(32巻2号)
1993
89 〈対談〉続・宗教における伝統と現代性 Ikado Fujio/tamaru Noriyoshi 東洋学術研究
通巻131号(32巻2号)
1993
90 日本における仏教の制度化―過程・問題・意味するもの Ian Reader 東洋学術研究
通巻129号(31巻2号)
1992
91 大乗仏教の精神と現代社会 Michael Pye 東洋学術研究
通巻129号(31巻2号)
1992
92 資本主義のカルト―自己宗教・魔術・ビジネスの強化 Paul Heelas 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
93 宗教の経済化―経済学的アプローチの可能性と限界 Roland Robertson 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
94 最大利益追求システムとしての宗教 Yves Lambert 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
95 宗教と「企業文化」―サッチャー時代(1979年~90年)の英国の体験 Richard H. Roberts 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
96 「個人化された宗教」と「社会の発展」―現代日本における宗教的行動を与件に Hijikata Toru 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
97 宗教団体の経済活動と法的基盤 Abe Yoshiya 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
98 日本の宗教教団と経済活動 Nakano Tsuyoshi 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
99 現代日本の経済と宗教-経営と勤労に関する宗教=倫理的教説の役割 Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
100 日本の企業と宗教 Ishii Kenji 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
101 宗教と経済秩序―SISR第21回大会より(序論) Jan Swyngedouw 東洋学術研究
通巻128号(31巻1号)
1992
102 アフリカの文化―西洋及び東洋の文化との比較 Sanga N. Kazadi 東洋学術研究
通巻127号(30巻3号)
1991
103 変わりゆく宗教の機能―世俗社会における寛容と結合 Bryan Wilson 東洋学術研究
通巻126号(30巻2号)
1991
104 「宗教的」モデル―ポストモダンのパラダイム Michel Maffesoli 東洋学術研究
通巻126号(30巻2号)
1991
105 カトリックにおける伝統と革新―信徒運動と社会的活動の意義 Jan Swyngedouw 東洋学術研究
通巻126号(30巻2号)
1991
106 〈対談〉宗教における伝統と現代性 Ikado Fujio/tamaru Noriyoshi 東洋学術研究
通巻126号(30巻2号)
1991
107 仏教―調和と平和を求めて(3/完) Johan Galtung 東洋学術研究
通巻123号(29巻3号)
1990
108 〈コメント〉近代合理主義の止揚と宗教の復権 Nakano Tsuyoshi 東洋学術研究
通巻123号(29巻3号)
1990
109 〈記念講演〉世界の再聖化あるいは合理主義の超克 Michel Maffesoli 東洋学術研究
通巻123号(29巻3号)
1990
110 仏教―調和と平和を求めて(2) Johan Galtung 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
111 フィンランドにおける福音ルーテル教会と国家 Juko Sihvo 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
112 宗教とヨーロッパの形成 Jean-paul Willaime 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
113 ソビエト型システムにおける宗教の正当化と国家統制―ポーランド、チェコスロバキア、ハンガリーのカトリシズムを例として Patrick Michel 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
114 多宗教国民国家における国家と宗教―南アジアの場合 T. K. Oommen 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
115 日本における国家と宗教の一側面―最近の判例を契機として Kirigaya Akira 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
116 天地の公道―日本戦中期における宗教と国家 Marilyn F. Nefsky 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
117 宗教社会学の半世紀(1945-1989) James A. Beckford 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
118 CISRの歩み―定礎から変貌へ Emile Poulat 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
119 CISRのヨーロッパにおける宗教社会学のアプローチ―ACSSとCISRを比較して Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
120 現代社会と宗教社会学 Abe Yoshiya 東洋学術研究
通巻122号(29巻2号)
1990
121 仏教―調和と平和を求めて(1) Johan Galtung 東洋学術研究
通巻121号(29巻1号)
1990
122 宗教観の問い直し Yamanaka Hiroshi 東洋学術研究
通巻120号(28巻4号)
1989
123 中国と韓国の道徳哲学から見た日本の家族イデオロギー Cho Seung-bog 東洋学術研究
通巻120号(28巻4号)
1989
124 日本の民俗儀礼における「死」 Miyata Noboru 東洋学術研究
通巻120号(28巻4号)
1989
125 死生観―西と東 ヨーロッパと日本における土葬と火葬 Sabata Toyoyuki 東洋学術研究
通巻120号(28巻4号)
1989
126 情報化社会の価値理念―心・生命・個人・共同体そして宗教の役割をめぐって Atarashi Mutsundo 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
127 情報化社会の信仰と形態 Shimada Hiromi 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
128 高度技術化社会の情報行動 Hirose Hidehiko 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
129 マスメディアの中の宗教性 Gregor T. Goethals 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
130 日本宗教の情報化の現状―高度情報化社会における個人化と宗教 Ishii Kenji 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
131 アメリカにおける情報化社会と宗教 Abe Yoshiya 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
132 情報社会概念の系譜と情報化が宗教に及ぼす影響 Ito Yoichi 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
133 〈対談〉情報化社会の文化と宗教 Murakami Yoichiro / Sato Susumu 東洋学術研究
通巻119号(28巻3号)
1989
134 性的理想郷の基盤と機能 Michel Maffesoli 東洋学術研究
通巻118号(28巻2号)
1989
135 むかし大名、いま社長 Nakamaki Hirochika 東洋学術研究
通巻117号(28巻1号)
1989
136 西欧社会と仏教 Ninian Smart 東洋学術研究
通巻117号(28巻1号)
1989
137 異なった宗教の共存 David Reid 東洋学術研究
通巻117号(28巻1号)
1989
138 宗教の衰退、そして新しい流れ―フランスの宗教変化に関わるいくつかの要因から Daniele Hervieu-leger 東洋学術研究
通巻117号(28巻1号)
1989
139 西欧における東洋の宗教運動について―スイスの事例 Jean-francis Mayer 東洋学術研究
通巻117号(28巻1号)
1989
140 国際化時代における宗教の機能 Tamaru Noriyoshi 東洋学術研究
通巻116号(27巻3号)
1988
141 グローバル化と日本宗教の海外進出―ハワイ・北米における事例を手がかりに Inoue Nobutaka 東洋学術研究
通巻116号(27巻3号)
1988
142 現代におけるイスラムの宗教と社会 Kagaya Hiroshi 東洋学術研究
通巻116号(27巻3号)
1988
143 グローバル化か宗教的土着主義か―創価学会の国際的活動 Anson Shupe 東洋学術研究
通巻116号(27巻3号)
1988
144 技術と国家、そして宗教 Yoshida Mitsukuni 東洋学術研究
通巻116号(27巻3号)
1988
145 グローバル化・国際化と宗教 Roland Robertson 東洋学術研究
通巻116号(27巻3号)
1988
146 〈対談〉日本社会の“国際化”と文化構造 Kato Shuichi / Kawai Hayao 東洋学術研究
通巻116号(27巻3号)
1988
147 「超越」ということ Sonoda Minoru 東洋学術研究
通巻115号(27巻2号)
1988
148 世俗社会での宗教的機能―人間の自叙伝的課程におけるメタファー Ikado Fujio 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
149 占領と日本宗教制度の改革―戦後日本の世俗化過程の一考察 Nakano Tsuyoshi 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
150 宗教団体の自治と司法権の介入 Kirigaya Akira 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
151 新宗教運動の精霊信仰と民衆文化―日本の新宗教の場合 Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
152 日本仏教を支えるもの―祖師信仰 Hoshino Eiki 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
153 聖と俗のとらえ方―西洋の宗教社会学者への日本の宗教文化による提案 David Reid 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
154 西ヨーロッパの昨今の世俗化論争の意義と問題点 Jan Swyngedouw 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
155 「世俗化」概念の妥当性―日本の状況との関連から Tamaru Noriyoshi 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
156 間奏 CISRと日本の宗教社会学 Abe Yoshiya 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
157 「聖なるもの」は社会学的カテゴリーか James A. Beckford 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
158 世俗化よりグローバル化へ Roland Robertson 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
159 最小限の宗教性に共通する言語 Michael Pye 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
160 世俗性と宗教―方法論的提言 Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
161 世俗化と宗教社会学の存亡―CISRの歴史と問題関心 Bryan Wilson 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
162 巻頭言 世俗化論を越えて Yanagawa Keiichi 東洋学術研究
通巻112号(26巻1号)
1987
163 〈エリアーデ氏の逝去を悼む〉エリアーデの学問と世界 Araki Michio 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
164 世俗化論再考の諸問題 Nakano Tsuyoshi 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
165 既成仏教々団の構造と民衆仏教 Hoshino Eiki 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
166 都市化と宗教―世俗化論再考 Ishii Kenji 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
167 世俗化一般か単に西洋の世俗化か、それとも新しい創造への過程か Araki Michio 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
168 先祖祭祀と日本の世俗化 Morioka Kiyomi 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
169 現代社会における宗教の役割 Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
170 世俗化諸理論と社会学的パラダイム―収斂理論と拡散理論 Karel Dobbelaere 東洋学術研究
通巻110号(25巻1号)
1986
171 宗教学と日本仏教研究 Hayashi Makoto 東洋学術研究
通巻109号(24巻2号)
1985
172 仏教学における日本仏教研究 Sueki Fumihiko 東洋学術研究
通巻109号(24巻2号)
1985
173 日本仏教の新たな研究方法―思想的研究と学際的研究 Tamura Yoshiro 東洋学術研究
通巻109号(24巻2号)
1985
174 現代の危機と一元的世界観―イスラーム的関係性と現代 Kuroda Toshio 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984
175 宗教と科学をめぐる問題 Ishida Yoshikazu 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984
176 システム社会・宗教・実践 Morita Yuzaburo 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984
177 宗教、文化及び共同体 A. Rupp 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984
178 現代社会と宗教―人間疎外をいかにして克服すべきか W. Kohler 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984
179 宗教の歴史性―キリスト教、仏教、及び他の諸宗教の出会いの場 G. D. Kaufman 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984
180 宗教・科学・人間-現代宗教論への若干の覚書 Tamaru Noriyoshi 東洋学術研究
通巻107号(23巻2号)
1984
181 人間の科学としての宗教研究 Sonoda Minoru 東洋学術研究
通巻102号(21巻1号)
1982
182 「行動」の学から「理解」の学へ Yanagawa Keiichi 東洋学術研究
通巻102号(21巻1号)
1982
183 コメンテーターへの返答一(A Riposte) Bryan Wilson 東洋学術研究
通巻102号(21巻1号)
1982
184 <対談>宗教における魔・悪魔の問題(下) Nishitani Keiji / Abe Masao 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981
185 宗教学と多元主義の伝統 Shimazono Susumu 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981
186 宗教と社会の統合的理解のために―宗教に於ける科学の道具立ての「隠された」前提 Araki Michio 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981
187 宗教社会学が目指すもの Jan Swyngedouw 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981
188 共感的理解と客観的凝視 Akaike Noriaki 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981
189 日本における宗教社会学の方法論的問題 Morioka Kiyomi 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981
190 近代科学における宗教社会学の学問的位置 Bryan Wilson 東洋学術研究
通巻101号(20巻2号)
1981
191 宗教における魔・悪魔の問題(中) Nishitani Keiji / Abe Masao 東洋学術研究
通巻100号(20巻1号)
1981
192 仏教の思想史的研究―試論 Tamura Yoshiro 東洋学術研究
通巻100号(20巻1号)
1981
193 仏教学と宗学 Hirakawa Akira 東洋学術研究
通巻100号(20巻1号)
1981
194 宗教における魔・悪魔の問題(上) Nishitani Keiji / Abe Masao 東洋学術研究
通巻99号(19巻2号)
1980

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