創立者の「文明間対話」シリーズ
創立者・池田大作SGI(創価学会インタナショナル)会長は、“行動する仏法者”として、長年にわたり「文明間対話」を推進してきました。さまざまな人類的課題の解決へ向け、世界の英知を結集するためです。
新たなる「地球的文明」の創出を展望する、こうした対話は1600回以上にのぼり、約40点もの対談集として結実しています。
このうち東洋哲学研究所から刊行された対談集では、キリスト教、ヒンズー教、中国思想、東方正教会などとの語らいが繰り広げられています。
『人権の世紀へのメッセージ――“第三の千年”に何が必要か 』
池田大作 アドルフォ・ペレス・エスキベル
(※『東洋学術研究』通巻157号より掲載中)
定価(税込):1,300円
『人間主義の旗を――人間性・慈悲・寛容』
池田大作 フェリックス・ウンガー
(※『東洋学術研究』通巻153号より連載中)
定価(税込):1,300円
『インドの精神――仏教とヒンズー教』
池田大作 ベッド・P・ナンダ
定価(税込):1,890円
『東洋の智慧を語る』
池田大作 季羨林 蒋忠新
定価(税込):1,890円
『美しき獅子の魂――日本とブルガリア』
池田大作 アクシニア・ジュロヴァ
定価(税込):1,890円
『内なる世界――インドと日本』
池田大作 カラン・シン
定価(税込):1,575円






